
このぐんまにも開園したので35万枚の残りメダルで遊んできました。





25万枚も吸い込まれました。とんでもねえぼったくり遊園地でした!二度と行かねえ。とっとと潰れろ。
一応変更点は一日やって確認してきました。最初で最後の記事になると思われます。
①ビンゴショット

アニマランド唯一のアトラクション。フリー配置に制限のあるビンゴバルーンといった感じで、フリーチケットを6枚使っても、ベット分も回収できない、とんでもねえ的屋。
頑張って3ライン、奇跡的に4~5ラインといったところなので、リンゴ獲得はまず無理。サードロッタからリーチナンバーがものすごく増えて熱いようには見えるが、ボールが驚異の回避をするので、八百長が白日のものとなった。
くららさんは、フリーの選択をおまかせではなく自分でやれば勝機はある!と分析していたが、最終的にボールを操作されるので、手のひらで踊らされているだけであろう。
②ミラクルルーレット

全プレイヤーの悲願である、サンシャインワンダーチャンスのミラクルルーレットからの消滅が実現した。これにより、スーパーやアルティメットが出やすくなったが・・・


死ねーーーー!!!!
③ドリームワンダーチャンス

これはけっこう面白かった。わりとリーチにはなりやすいし。20万枚以上使って一度も突破できなかったんだけど、他のプレイヤーさんが挑戦するのは見学できた。
・・・このジャックポットチャンスはムーンライト以上に難しいと思う。あと、カラコロッタと違って、過去のジャックポット抽選のBGMがすべて差し替えになったが、サンシャインジャックポットチャンスとかは前作のBGMの方が好きだった。
④ジャックポット演出

毎度恒例だった電波ソングが廃止された。なくなったらなくなったでちょっとさみしい。あと、ジェットコースターに乗っているアニマ共の表情が本当にムカつくので、ぜひ自分の目で確かめて欲しい。
現場からは以上になります。伊勢崎レジャーランドは、メダルゲームへのテコ入れを今年から本気でやめたらしい。去年と同じ賭け方をして、一ヶ月で85万枚もなくなったからな。年の変わり目に大幅にペイアウトを下げちゃったと思われる。常連さんもほとんど姿を消しちゃって、本当につまらないゲーセンになった。
とはいえ、お魚図鑑もコンプリートしちゃったし、もうメダルゲームの目標がないっていうのもあるんだよな。基本的に同じことの繰り返しだからね。
それと、某大手ゲーセンの店員さんに物理抽選のからくりを教えてもらって、やっぱり競馬ゲームと一緒でベット時に抽選結果を決めていて、それに沿ってボールを投げているだけっぽいので、興ざめしちゃったっていうのもある。まあ、かなり疑っていたけどな。
くららさんが言ってた、ボールの上に乗っかったボールを穴に落とすプラスチックも無視してボールが動くことが何度かあったしね。



最後にフォーチュントリニティ3で1年ぶりくらいにスタッフロールが出せたので、もう思い残すことはあるまい(ジャックポットの演出がやっぱり一番かっこいい!)。あとは、桃鉄とホリアテールでゆっくりと余生を過ごすつもりぞ。