
13日未明、とうとうファンタジック童貞を捨てることができました。なんと4時間半かかりました。
地獄だった・・・このゲーム単調だから飽きてきて、もはや苦行でしかなかった。ちなみに、オムツを履いた悪魔を5匹ぶちのめすと挑戦できる、スペシャルファンタジックチャンス(ボール数が3球多い)じゃなくて通常ので行けた。結局そんなもんです。

フィールドがてんこ盛りに・・・ジャックポット払い出しのあとの整地がけっこう大変。そして、衝撃を受けたのが・・・ジャックポットがまさかの無音。
でもまあ、ジャックポットの入った時は思わずガッツポーズ出たね、うん、もう二度とやらねえ。
おまけ


リーチ演出で、ブタが当たり数字を引き上げるのに失敗すると、今度はネコが出てくるのはファンタジックフィーバーファンの諸兄にはご存知だと思うが、まれにネコが失敗すると、なんと・・・


さるが出てくるのは、知らない人も多いだろう・・・つーか、私も初めて見た。こういうスロットのナンバーを持っていないキャラってレア度高いよな。

例えば、チャンスバトルに乱入する彼女とか。


持っているハンマーが、例のネコと似ているのが意味深である。実はネコの化身とかそういった類なのかもしれないが、ジャックポット演出でもその真相は明らかにされなかった・・・というか、そこまで設定を作りこんでなさそう。何しろ無音だからな。