図鑑の絵から表現活動そのものを考える

 今日はとっても天気もいいしNO停電だったので、電車に乗って『英国王のスピーチ』でも観に行きがてら、友人に会いに行こうと企んだのですが、友人は風邪、映画館は上映時間が一つだけ、そもそも電車がまだ止まっていたという状況でして、やむなく断念しました・・・
 私の地元は牛乳&ガソリン騒動がそこまで激しくなかったので、ちょっと緊張感が足りなかったといいますか・・・ただ第三次産業は支えてあげたいな・・・「3.11」以降フィクションへの拒絶が始まるとか恐ろしいことをいう人もいるので・・・

 で、家にいても漫画を描くくらいしかやることがなくて、塾以外は家に閉じこもって漫画を描き続ける毎日にさすがに最近煮詰まりを感じていたので、ここ数日のツイッターでの議論がかなり刺激的で楽しいです。みなさん外出を控えたりしているのでしょうか・・・?出先でネットもやれるからそうでもないか・・・
 
 というわけで、またまた平田さんの貴重な時間を強奪し議論につき合わせてしまったのですが、これが昨今煮詰まり気味だと言われる(?)日本のアートシーンや表現活動を考える上で、とっても重要な点を示唆しているように感じたので、平田さんのご協力でツイートをまとめさせていただきました。本当にありがとうございました。

 サイエンティフィックイラストレーションから表現活動そのものを考える(仮)
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