中国史覚え書き②

隋(581年 - 618年)
楊堅が建国。中央集権体制樹立。
均田制(口分田)、租庸調制、府兵制(兵農一致)
科挙(官僚試験)実施
第2代皇帝煬帝(暴君)は大運河の完成。外征による勢力拡大。高句麗遠征を三度失敗して滅亡。

唐(618年 - 690年 705年 - 907年)
李淵(在位618~626)が建国。首都長安。

太宗(在位626~649)
貞観の治(律令体制確立)
隋の諸制度を受け継ぐ。この律令制度は朝鮮や中国にも取り入れられる。
629年、玄奘がインドに留学。仏教を学ぶ。

高宗(在位649~683)
百済、高句麗を滅ぼす。

則天武后(624~705)
中国史唯一の女帝)

玄宗(在位712~756)
楊貴妃に入れ込んで政治を忘れる。

徳宗(在位779~805)
均田制・租庸調制から年に二回徴収(夏秋)の両税法に変更(ただ両税法は単税主義)。荘園の増大。

8世紀半ばになると律令支配が崩れ、9世紀後半の「黄巣(指導者の名前)の乱」をきっかけに唐は滅亡。

五代十国時代(907年 - 960年)
華北の五王朝と、華中、華南の十の地方政権の時代。混乱期。
趙匡胤(ちょう きょういん)がこれをおさめて宋を開く。

北宋(960年 - 1127年)
趙匡胤(在位960~976)
文治主義(君主独裁制強化)
科挙に皇帝が行う試験の殿試を加える。

芸術文化科学が発展。火薬、羅針盤、印刷術。

太宗(在位976~997)
中国全土を統一。

北方では遼(契丹)・西夏(タングート※チベット系民族)、そして遼を滅ぼした北方の王朝の金によって北宋は滅ぼされる(靖康の変)。

南宋(1127年 - 1279年)
金に華北を奪われた北宋が南下して高宗(在位1127~1162)が作った国。

岳飛(主戦派)と秦檜(和平派)の対立。結局和平派が金と和議(紹興の和議)を結ぶ。
西夏や金を滅ぼした元が首都「臨安」を陥落させ南宋は滅ぶ。

元(1271年 - 1368年)
東西の人物、文化の交流が活性化。
元に対する漢民族(全体の9割以上)の不満が高まり紅巾の乱(被支配層の農民反乱)をきっかけに滅亡。

明(1368年 - 1644年)
貧民出身の朱元璋が元を北方に追い払い建国。首都は南京→北京(1421~1644)
中央集権的な官僚政治を強化。両税法→16世紀後半には一条鞭法(両税、丁税=人頭税※納税能力に関係なく一人あたりから同額を徴収する税、を一括化して銀で納税)に。
儒教で農民を強化。皇帝の専制支配を確立。
茶、桑(果実酒の原料、蚕の餌)、綿花といった商業作物が栽培。
農民反乱(李自成の乱)によって滅亡。

清(1636年 - 1912年)
中国東北地方に建国。女真人の軍事組織(八旗)によって内モンゴルと朝鮮を服属させる。
首都は北京。
康熙帝が中国全土を統一。中国最後の王朝。
約130年間東アジアに君臨。
専制政治。厳しい思想統制。
綿織物、絹織物、陶磁器が発達。ヨーロッパで珍重。
辛亥革命で中華民国ができて滅亡。

太田光VS宮田亮平

 この放送「爆笑学問東京藝術大学編」はもうずいぶん前に見て、かつてコラムでも取り上げたのですが、まだ喋り足りなかったのか再びいろいろツイートしちゃったのでここにまとめておきます。

 「爆笑学問」太田光のベストバウトはやっぱり東京芸大の学長の回だろう。あの芸大の学長のスタンスは本当腹が立ったし太田さんはよくやってくれたと思う。
 名作ですよw伝えることの限界を論じ、それを放棄した感じの学長、そしてそれを絶対あきらめない太田さん。全然かみ合わなかった。太田さんは理系分野の回だと頓珍漢な事言うけどこの回は痺れました。

 芸術家ってなんでこう・・・言葉を軽視しがちなんだろう。夏目房之介さんが指摘していたけど、自分の思いを言葉でうまく伝えられない人が絵や漫画をやっているって言うのはあるんだろうね。
 例えばうまく言葉にできない抽象的な感情があっても人類の歴史ってそれをなんとか言語化ないし体系化しようとしてきたわけじゃないですか。それを別にいいや、もうそういう時代じゃないよって東京芸大の学長が言っちゃっていいのか。あまりに短絡的だ。
 「伝わらなかったっていうのもいいんだ」ってこいつ自分に言い聞かせているだけだと思うんだよ。内心こいつが一番それが許せないんじゃないか。だからそうやってニヒルなふりをしている。哀しい。あまりにも。

 つまり多くを語ってしまいがちな太田さんのスタンスでやっといくつか伝わるかどうかだと思うんです。世の中って。それくらい表現って難しいし厳しい。
 「考える前に手を動かせ。」そう言う人は芸大によくいる。だが物語を構成する時も脳内の思考の「のみ」で一心不乱にプロットを削り出している。だから一見ロジカルな脚本も理屈だけじゃ作れない。
 本当に自分が伝えたいことは言葉にできない。当たり前だ。でもその現実を前に死ぬまであがくのが表現者じゃないのか。
 全然作り手が意図していなかったところで相手が受けたりするのは、私中学生くらいから知ってたもん。で「それも作り手は認めるべきだ」って、そんなの40過ぎまで認められなかった方がおかしいよ。
 自分の作品がどんな形にせよ相手の心を動かした。それだけでいいじゃないか。で、それですら現実ではめちゃくちゃ難しい。だからこそ「伝えたい」という思いは常に必要なんじゃないか。

 彼は学生の作品に対して「まだ言葉が多いね」と言う。おそらく“意味”に縛られているということなのだろう。人はそこに意味を求めがちだが、その意味性を全て取っ払って残るものとは何か。つきつめれば人間の創作活動そのものが自然、もしくは世界内存在の世界において「蛇足」になってしまう。
 また太田さんの物言いは確かに腹立たしいが、怖くて誰も言えないことを言ってくれた。つまり「これ」って意味あるのって?それにカチンときて上げ足とっただけな感じがする。

 「太田さんは言葉が多い。最後だけでいい」って言うけど、太田の伝えることに対する熱い思いがあってはじめて最後の一言まで口から出たのだとしたら、雑多な部分にも意味がある。つまり「考える前に手を動かせ」と一緒で彼は「考える前に言葉を乱射している」のだ。
 芸術表現は洗練しシンプルなものにすべきだという意見もあるが、泥試合だってある。二通りあったっていい。全部ブランクーシじゃなくったっていい。

 そして学長の言う「時空の違い」をふまえるならば時空を経て洗練されているのは間違いなく数学と言語だと思う。とんでもなく抽象的だから有史以来使われ続けている。それなのに言葉を軽視?する学長。いろいろ矛盾している。

 言葉はいらないなら沈黙して作ってりゃいいじゃんねw私は言葉で何かを伝えようとするのも好きだから喋り倒す。うざし。

 あと読み手と作り手の精神性に大きな隔たりがあることを痛感した。現代はプチクリで読み手が作り手を兼ねると言うけどなかなか難しいぜ。

中国史覚え書き①

 さすが歴史が長い&四方が敵ばかりの中国だけあって興隆と滅亡を繰り返しとる。とりあえずもう時間がないので隋の誕生まで。

黄河文明(殷・周)
黄河の治水技術によって文明が誕生。
紀元前5000年ごろ農耕の開始。
土器の特色から彩陶(花模様が施された彩色土器)文化と黒陶文化とに区別される。


もっとも古い中国王朝。ほとんど謎。

殷(紀元前17世紀頃 - 紀元前1046年)
次に古い中国の王朝。優れた青銅器文化を生む。青銅器の鼎(肉、魚、穀物を煮炊きする土器)
都は殷墟。甲骨文字や殷、周の時代に青銅器に刻まれた金文が漢字の原型になった。

周(紀元前1046年頃 - 紀元前256年)
西方から殷を倒し王朝を開く。封建制度。
北西の遊牧民の攻撃を受け都を移すがそれにより王権が衰える。

春秋戦国時代(紀元前770年 - 紀元前221年)
力を伸ばした諸侯が争った。
『春秋』という書物に書かれている時代。周は衰え戦国の七雄ができる。
鉄製農具が普及⇒生産力向上。土地の開墾、私有。商工業の発達。青銅貨幣。
封建制崩壊。
遊牧民対策として万里の長城を作る。
多くの思想家が登場。
儒家(家族道徳)の孔子、孟子、荀子
道家(人為的な礼を批判。無為自然)の老子、壮子
法家(法律と刑罰で国を治めるべき)韓非子

秦(紀元前778年 - 紀元前206年)
中国を統一。法家思想に基づく専制政治。全国を群と県に分けて、中央政府から官僚を派遣し地方を統治(群県制)、中央集権を確立。
外征や土木事業(万里の長城修築)、政治が厳しく、始皇帝が死んだら内乱(農民反乱)がおこり15年で滅亡。
項羽、劉邦によって滅ぼされる。

前漢(紀元前202年 - 8年)
楚漢戦争(項羽との争い)に勝利した劉邦によって築かれた。首都は長安。
群県制と封建制をあわせた群国制を採用。
呉楚七国の乱(呉王ほか七国の諸侯王が起こした反乱)によって軍国制が強化。諸侯に対する締め付けはさらに厳しく。

7番目の皇帝である武帝は中央集権体制を確立。五銖銭(ごしゅせん)の鋳造(外征によって歳出が増えたため財政を立て直そうとした)。
儒学(仁義礼智信)の官学化。仁は思いやり。
積極的な対外政策でベトナム北部や朝鮮北部も支配した。これにより中国の文化が朝鮮半島を経て日本に伝わる。

新(8年 - 23年)
前漢を倒した王莽によって建てられた。周の時代(封建制復活)に戻ろうとしたがうまくいかなかった。
赤眉の乱で地方の豪族が台頭。

後漢(25年 - 220年)
豪族の支持を得た劉秀(光武帝)が漢を復興させた。
ただ権力争いが挙げしく結局賄賂政治に腹を立てた農民の反乱(黄巾の乱)をきっかけに滅んだ。
製紙技術の改良。数学、天文学、医学の発達。
208年には赤壁の戦い⇒三国時代へ。

三国時代(220年 - 280年)
魏(初代皇帝:曹丕=文帝)、蜀(初代皇帝:劉備)、呉(初代皇帝:孫権)が成立、中国国内に3人の皇帝が同時にいた時代。
最終的に蜀を滅ぼした魏の司馬氏が晋を建国する。呉は晋に降伏。

西晋(265年 - 316年)
三国時代の後の中国統一王朝。
司馬炎が建国。
占田(私有地)・課田(国有地のレンタル)法
九品官人法・・・官吏志望者を1~9等に分けて中央に報告させ,中央ではそれに応じて1~9品の官職に望ある者を任じたため,家柄によって官の高下が決められる弊害を生じ,門閥貴族が形成。
統一後軍備を縮小し、それによって反乱がおきて滅んだ。
八王の乱・・・皇族同士の内乱
永嘉の乱・・・異民族の攻撃

五胡十六国時代(304年 - 439年)
北方西方の諸民族が華北に侵入し、多くの小王朝ができた時代。
華北統一を達成した前秦(ぜんしん)は東晋に兵をあげるが撃退される(淝水の戦い383年)。

南北朝時代(439年 - 589年)
北朝・・・北魏以降華北を支配。皇帝権力が強い。
南朝・・・江南を支配。貴族豪族の力が強い。
北朝の隋の楊堅(文帝)が南北朝を統一。

天使と悪魔

 「面白い度☆☆☆☆☆ 好き度☆☆☆☆」

 呼んだのはそっちだぞ…?

 随分前に録画したものを昨夜やっと鑑賞。ネーム作業が立て込んでてなかなか見れなかったのですが、その後風邪ひいちゃって暇ができたもので(暇って言うのか?)。
 そもそもこういう機会がなきゃ観ずに処分しちゃった可能性もあった。けっこう重い映画だからね。重いって言うのは見るのにエネルギーがいるってことね。ウンチクの情報量が多いのは前作で知っているので。

 …で、結論からいって見てよかった~!って感じ。前作よりもよくできている!『ダ・ヴィンチ・コード』は後半にちょっと蛇足なシーンがあって「最後余計だよなあ」っていう印象が今もあるのですが、こちらはよくまとめられている。構成力が高い。
 まあそこそこ長い映画なのは変わっていないんだけど、家で寝っ転がってビデオで見る分には問題ない。私は映画館で見てないからね。あとけっこう途中停止して冷麺食いに行ってたりしたしwちょっと邪道な鑑賞だったかもしれないけど。

 まあ基本的な物語の構造は前作を踏襲している。ただ前回の事件は今作と何ら関係ないので前作を見なくても全然OK。そういう意味で「ダ・ヴィンチ・コードの続編!」と言うけど「同じシリーズの別エピソード」として考えよう。

 さて相変わらず図像解釈学の専門家ラングドン教授が、ルネサンス期の美術品やベルニーニのバロック建築から宗教的意味合いを見出し謎を解いていくが、これって謎を作る方(犯人)も解く方(ラングドン)も何と言うか趣味的だなあっていつも思うw

 例えば四大エレメントにちなんだ場所で一人ずつ犯人は人質を殺していくんだけど、この意味合いってもはや犯人にとってリスキーなだけで、一部の宗教に詳しい人しかわからないような気もする。なんというか犯人の勝手な自己満足って言うかwこれをやられて悔しがる人は何人いるんだ?みたいな。
 まあ、カトリック教会に対する挑戦なんだろうけど(本当は違うのだが)、それを解くのが結局教会関係者ではなくプロテスタントの国の大学からやってきた学者さんなわけで、なんともいろいろ残念だ。

 ただこのシリーズの「イコノロジー」の評価は難しい。漫画を描いていると昔の芸術もサブカルと同列に見てしまうがこれは誤りなんだよね。気をつけてはいたが無意識にそう見ていたことを反省。
 文化は文化。サブカルはサブカルって普段から言っていたのに情けない!これじゃオタクと変わらないじゃないか。
 どういうことかって言うと一瞬でもラングドン教授の分析をただの深読みだろって嘲笑してしまったことを反省しているわけです。
 でもそれはルネサンス芸術を現代のサブカル等の文脈で考えているだけであって、時代性を無視してしまっているバカっぽい見方だ。宗教が「力」を持っていた時代の芸術と今の文化はまったく異質なのは当たり前だろうが。
 ルネサンス以前は科学よりも教会が力を持っていたし、科学と宗教が本当に分離できたのはついこないだ(20世紀初頭くらい)のことだ。

 この映画に出てくるラファエロの作品はポパーどころかベーコン(スコラ哲学をメタ的に批判)の登場よりも100年ほど古いわけで、現代人が科学を信じるがごとく宗教的な意味合いは重要視されていた。つまり彼らは真剣に作品に「意味」を込めていた。ケレンミなんかじゃない!
 だからラングドンのうんちくは今の感覚では「こじつけ」や「鑑賞者の勝手な主観」のように思えるが、しっかりとした学術的な説得力があるのだ(※作中の解釈がどれだけ実際の研究と合致しているかはともかく、学術的なアプローチ方法としてね)。「魔法少女まどか☆マギカ」なんかを考察しているのとはわけが違うのだよ。

 ちなみに「現代人はもはや科学を信じてない」って言うのは大ウソね。昨今原発問題とかでそういう人がいるけど。携帯電話を「悪魔の箱だ!ああおそろしい・・・!」とか喚いて否定している奴っていないでしょう?
 ただ「科学」と言えば、この映画って芸術文化や歴史のうんちくは強いが科学は専門外なのかすごい大味なのねw反物質爆弾とか平気で繰り出してくるしw

 あの女性科学者もリアリティがないよね。肩書きが「生物物理学者」って・・・量子力学に歴史に医学も研究しているって・・・そんな人いるのか。
 それに生物物理学ってそもそもああいう学問だっけ?かつて「実はティラノサウルスは体の構造上、まったく走れません!」って得意気に発表して、結局大恥かいた研究チームが生物物理学を名乗っていたような。まだ未発達な学問なんだろうが、やっぱりあの女性科学者は、ぱっと見、素粒子の理学的研究をやっている人っぽいぜ。小柴的なw

 とはいえ反物質爆弾の爆発で空が宗教画みたいになるシーンは正直理屈抜きで心奪われてしまった・・・悔しい!美術を大学で選択しちゃったからなのか・・・
 くそ~かっこいいじゃねえか!ラングドンのミッキーの腕時計もな!(ウソだよ)

風邪をこじらせました

 いや、風邪かどうかもよく分からないんですけど。病院に行って抗生物質をうってもらったらとりあえず熱は下がったのですが、今もなんかだるいし、鼻水は気持ち悪いし、咳もひどいです。
 ここまで風邪をこじらせたのはなんだかんだ言って数年ぶり。季節の変わり目は必ず熱は出るのですがほとんどの場合一日で治っちゃってましたから。衰えたのか。人生初の点滴もしたしな。

 …で、この時期何もできないのは本当に致命的なんですが、なんかシャーペンで奇麗になぞってコンピューターにスキャンしてフォトショップでコントラスト強めると、ペン入れしなくてもそれらしく見えることを発見、この手法でやればかなり作画作業短縮できるんじゃないかって楽観しています。手抜きじゃない。これは知恵だ。一人ですべてやらなきゃいけないんだから。
 しかしこういう風にできるならギャラリーの恐竜イラストももっとコントラスト強めればよかった。今見るとやっぱりうしい(原版の方が濃い)。でも今更アレを全部コントラスト強めるの面倒だからあれでいいや。

 まあとにかく大嫌いなペン入れなしで漫画が作れるならかなり嬉しい。とにかく漫画の作画作業の大部分を占めるのがペン入れ。一回なぞると消せない引き返せないくさび。失敗したらそのコマをカッターで切り抜き、書き直し、貼り付け・・・大嫌い。
 そもそも今はペンタブで紙すら使わずに絵を描いてしまう時代。アニメの背景なんてほとんどデジタルらしいからね。デッサン勉強しなくてもコンピュータのグリッド線でパースとれちゃうんだw世の中進んだものよ。
 
 とりあえずおまけ漫画の「オパ」を試験的にNOペン入れで仕上げてみることにする。体調がよくなったらね…っていつよくなるんだろう?よくなるの待ってたら作業が終わらない気もするので今週中をめどにオパは完成させてみよう。下書きはもうできてるしね。
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